文学部

美学美術史学科【 Department of Aesthetics and Art History 】

NEWS & TOPICS

2021/09/09
本学科山崎真一教授が「奥能登国際芸術祭2020+ 最涯の芸術祭、美術の最先端。」に出展しています。
2021/09/02
群馬県立女子大学と角田病院とのアートによるコラボレーション「モザイクアート展」開催
2021/08/19
本学科武藤大祐准教授が企画した「放課後ダイバーシティ・ダンス」オンライン報告会のお知らせ

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美を考え、歴史を辿り、そして創る。
生きた芸術の姿を知る。

美学美術史学科は、美学・美術史・実技・アートマネジメントの4つの領域から構成されています。

●美学
美や芸術について理論的、哲学的に考える。

●美術史
西洋美術史と日本美術史を中心に芸術の歴史を学ぶことで、 人間が美をどのようにして作り出してきたのかを探究する。

●実技
絵画とデザインを中心に、彫刻、日本画、染織、陶芸等、 幅広い実技を学び、個人の制作スキルの向上を図る。

●アートマネジメント
社会と芸術のあり方を考え、実践を行うことで幅広い研究を行います。

文学部でこの4つの領域が学べる学科は全国にも数少なく、本学科は、その4つの領域を学生一人ひとりの関心に応じてバランス良く学ぶことができます。
さらに、芸術現場での体験、街や企業と連携した自律学修、実地研修などのフィールドワークの授業も大きな特徴になっています。


もっと詳しく知りたい方はこちら↓

『美学美術史学科のはなし』







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VIDEO ART SUMMER CAMP 2020

多種多様な情報、文化、社会状況、価値観が混在する時代のなかで視覚表現がどのような役割を果たすのだろうか。そのような疑問は、私たちの美的な認識や感性の幅を広げ、新しい視覚表現を探るカギになるのではないでしょうか。

この度、群馬県立女子大学の「2020年度 芸術の現場へ5 (ビデオアート)」の授業において、学生たちはこの問いかけに挑み、その成果をWEB展覧会として発表することになりました。
<過去の記事>
VIDEO ART SUMMER CAMP 2019
VIDEO ART SUMMER CAMP 2017
VIDEO ART SUMMER CAMP 2016
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