附属機関Attached institution

群馬学センター

これからどこかにむかって行くためには、いまここにあることの意味を考えなければならない。外に何かを発信するには、まずは、自分の地域で誇るべき特色は何かを見つめ直さねばならない。

私たちがいま生きている、ここ〈群馬〉とは何か――。
ことばや文学、歴史、民俗、経済など多方面から〈群馬〉の特色を浮き彫りにしながら、〈群馬〉の来し方行く末を皆で考えていきたい。

いまの〈群馬〉を見つめ、これからの〈群馬〉を考える。
かつての〈群馬〉を知り、これからの〈群馬〉の姿を描く。

〈群馬〉とは何かを問うことは、いまここにいる私とは何かを問うことになる。
そしてそれは、〈群馬〉をひらき、〈群馬〉をおこすことにつながっていく。

多くの人びとの多様な視点から〈群馬〉を考え、深め、そして、広げる。
そこには、豊かで生き生きとした〈群馬〉の姿がたちあらわれてくるにちがいない。

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